会社紹介
なぜゼロイチエンジニアなのか
日本にも、世界に通用するスタートアップの種はたくさんあります。
熱い想いを持った経営者に出会うたび、そう確信してきました。
でも、多くの人が同じ壁にぶつかっています。
「作れるエンジニアがいない」
要件が固まっていないから募集できない。
エンジニアがいないから要件が固まらない。
この無限ループに、何ヶ月も足踏みしている創業者を何人も見てきました。
だからこそ、私はゼロベースで話を聞きます。
アイデア段階から一緒に考え、プロダクトとして形にするところまで伴走する。
動くものがあれば、CTOを探すのもぐっと楽になる。
一人でも多くの創業者が、最初の一歩を踏み出せるように。
それが、Apple Seedの存在理由です。
スタートアップに、ゼロイチの種を蒔く。
社名の由来であるジョニー・アップルシード(Johnny Appleseed)は、19世紀アメリカでりんごの種を蒔き続けた伝説的な人物です。 私たちも同じように、スタートアップに「ゼロイチの種」を蒔きます。アイデアはある。でもどう作ればいいかわからない。エンジニアがいない。CTOがいない。そんな非エンジニア創業者の伴走者として、要件定義からローンチまで、最初の一歩を作る。
ミッション
ゼロイチを生み出す、ゼロイチエンジニア。
- アイデアをプロダクトに変える
- 窓口一つ、スピード開発
- スケールを見据えた設計
ビジョン
スタートアップのExit支援を通じて、新しい価値を世に送り出す。
- 非エンジニア創業者を支援
- MVPからローンチまで伴走
- 成長フェーズまでサポート
